WordPress対応|店舗向け 更新プラグイン
あなたのお店の“今ある”を、ちゃんと届ける。
店舗の“今日の状況”を、
スマホ更新 → 即公開できる判断ページ作成サービス。
※DecioはWordPressで使える更新専用プラグインです。
※1商品ごとに1ライセンスで運用します。
- プレミアム30日体験(全機能・全表示)
- クレカ登録不要(30日後に勝手に課金されません)
- 30日後は自動で無料プランへ移行(そのまま利用OK)
- 有料切替は任意(PayPal)
「今の状況」は価値が高いのに、伝わりにくい。
「今やってる?」「まだある?」「今日空いてる?」——
その確認が、電話・DM・説明コストになっていませんか。
- 問い合わせが多く、現場が止まる
- スタッフ間で情報がブレる(言った言わない)
- 来店前に伝わらずムダ足・不満が出る
- SNSは流れて終わり、“必要な人に必要な瞬間”で届きにくい
たとえば、町のパン屋。
朝8時。焼きたてが並ぶ。
昼12時。人気商品は残りわずか。
午後2時。限定商品は完売。
お客様は来店前に、こう思っています。
「今、あるかな?」
分からないから、電話する。
分からないから、迷う。
分からないから、来店をやめる。
でももし、来店前にこう分かったら?
- 焼きたて
- 残りわずか
- 本日完売
- 次回焼き上がり予定
ムダ足は減り、がっかりは減り、信頼が積み上がる。
“今ある”が届けば、選ばれる確率は自然と上がります。
まずは、30日プレミアム体験。
全機能・全表示
最初は“全開放”で体感して判断
クレカ不要
30日後に勝手に課金されません
任意アップグレード
必要ならPayPalで切替
Decioとは?
Decioは在庫管理ツールではありません。
“判断のための表示”を整える更新インフラです。
店がスマホで更新
現場の人が、迷わず更新できる。
公開ページに即反映
お客様が見るページに、すぐ出る。
来店前に判断できる
ムダ足減 → 信頼 → 指名来店。
Decioは1商品=1ライセンスの設計です
パン屋なら「塩パン」「クロワッサン」「限定商品」など、
“伝えたい単位”ごとにライセンスを分けて運用できます。
- 商品単位で“今”を管理できる
- 表示を分けられる
- QRコードも商品ごとに発行できる
- 小さく始めて、商品分だけ増やせる
1商品=1判断ページ。これがDecioの基本構造です。
表示例(イメージ)
※文言はあなたの運用に合わせて調整できます。
DecioとSNSとの違い
投稿は拡散。Decioは判断。
Decioは業種を問いません。
“今”が価値になる業種なら使えます。
飲食
本日満席/待ち時間/限定メニュー/テイクアウト可否
小売
入荷/残りわずか/再入荷予定/取り置き可否
美容・サロン
本日の空き枠/当日予約可/担当可否
教室
空席/体験枠/開催可否
レジャー
本日の営業/混雑/実施可否(天候)
福祉・介護タクシー
対応条件/空き/受付可否
“今日どうか”が分かれば、
人は安心して選びます。
得られる成果は、3つ。
① 問い合わせが減る
電話・DM・確認作業が減り、スタッフが本業に集中できます。
② ガッカリが減る
ムダ足を防ぐことで信頼が積み上がります。
③ 属人化が減る
スタッフ誰でもスマホ更新で回せます。
体験 → 無料 → 有料(不安を完全排除)
プレミアム体験30日
クレカ不要で全開放。
自動で無料プランへ
勝手に課金なし。そのまま利用OK。
必要なら任意アップグレード
PayPalで切替。
会員プラン
機能ではなく「伝わり方」で表現します。
FREE
最低限の“今”を届ける。
- まずは1商品から
- 無料のまま継続OK
STANDARD
より伝わる表示で、運用がラクになる。
- 現場が回る設計へ
- 伝達ミスを減らす
PREMIUM
最も伝わる表示で、運用を完成させる。
- “指名”を積み上げる
- 最適な見せ方で仕上げ
※価格や機能詳細の表は、運用段階で差し替え可能です(今は訴求優先)。
よくある質問
30日後に勝手に課金されますか?
クレジットカードは必要ですか?
有料にする場合は?
スタッフ運用できますか?
SNSと何が違いますか?
本当に売上につながりますか?
WordPressが必要ですか?
1商品=1ライセンスとは?
あなたのお店の“今ある”を、ちゃんと届ける。
合わなければ、無料のままで構いません。
必要だと感じたら、そのときだけアップグレードしてください。
クレカ不要。30日後に勝手に課金されません。